中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ

LATINO

新着情報

ベリーズ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.19
ベリーズ
ベリーズの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:347人(前回222人)
感染者合計:2427人
1週間以内の死亡者:7人(前回7人)
死亡者合計:12人(前回35人)
*ベリーズ過去のニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=5&page=1

■PCR検査
空港にて検査可能 USD 50.00です。  
https://belizing.com/coronavirus-Page-3/

■出入国規制
入国可能。全渡航者に対して、健康チェック用のアプリのダウンロード:
https://belizetourismboard.org/belize-covid-19-update-for-travellers/

PCR検査証明書の提出(ない場合は到着時自己負担で強制的に検査)及び10日間の自主隔離を義務付ける。観光客の場合は、陰性が確認される場合には
政府から認証を受けたホテルへの滞在が認められる。
観光目的の入国の流れ:入国72時間前にアップ登録、ゴルド・スタンダード・ホテルを予約、入国72時間前にPCR検査、無い場合は空港到着時に検査を行う、陰性証明書を提出し、ゴルド色のリストバンドをつける(滞在中は外さないこと)、ゴルド・スタンダード車両、ガイド、ツアーでの観光開始、陽性の場合は14日ホテル隔離(自費)。
https://belizetourismboard.org/belize-covid-19-update-for-travellers/

■空港
ベリーズシティー空港が再開されており、10月のフライトは以下の通り:
アメリカン航空 マイアミ便、アビアンカ航空 エルサルバドル便・ボゴタ便、トロピックエアー カンクン便、ユナイテッド航空 ヒューストン便
 https://www.pgiabelize.com/arrival-departure/

ガイドライン:
https://www.pgiabelize.com/new-safety-health-measures-due-to-covid-19/

■外出規制
ソーシャルディスタンス、マスク着用を推奨されてます。

■観光再開
観光安全コリドー SAFE TOURISM CORRIDOR のガイドラインに従い観光が可能になり、そのため政府が公認するゴルド・スタンダード認証のあるツアーオペレーター、車両会社、レストラン、ホテル、観光施設のみを利用できます。
https://www.belizetourismboard.org/wp-content/uploads/2020/03/Safe_Corridors_Sept24.png

弊社(株)ラティーノ現地提携手配会社は認証を受けております。
https://www.belizetourismboard.org/industry-sectors/tourism-gold-standard-tour-operators/

■ホテル再開
政府認証ゴルド・スタンダード・ホテルを受けた197軒のホテルのみが再開しております。
下記一部のみ:https://www.travelbelize.org/health-safety

Banyan Bay Suites   www.banyanbay.com
Barefoot Beach Belize    www.barefootbeachbelize.com
Belize Boutique Resort and Spa www.belizeresortandspa.com
Belize Permit Club Boom Creek www.belizefly.com
Belize River Lodge www.belizeriverlodge.com
Belizean Dreams Resort www.belizeandreams.com
Best Western Belize Biltmore Plaza www.belizebiltmore.com
Blu Zen North Caye Caulker www.bluzenbelize.com
Calico Jack's Village www.calicojacksvillage.com
Caves Branch Jungle Lodge www.cavesbranch.com
Caye Reef Condos www.cayereef.com
Chabil Mar www.chabilmarvillas.com
Chan Chich Lodge www.chanchich.com
Coco Plum Island Resort www.cocoplumcay.com
Copal Tree Lodge Limited www.copaltreelodge.com
Dolce Cabana Waterfront Suites, www.dolcecabanabelize.com
Dream Valley Belize Ltd. www.dreamvalleybelize.com
Drift Inn www.driftinnbelize.com
Escape Away Belize www.escapeawaybelize.com
Hamanasi Adventure & Dive Resort  www.hamanasi.com
Hideaway Caye  www.hideawaycaye.com
Lamanai Hotel & Marina  www.lamanailandings.com
Maya Beach Hotel  www.mayabeachhotel.com
Naia Resort & Spa   www.naiaresortandspa.com
Ocean Breeze Beach Resort Limited  www.oceanbreezebeachresort.com
Orchid Bay Seafront Condos   www.orchidbay.bz
Radisson Fort George Hotel & Marina  https://www.radissonhotels.com/en-us/hotels/radisson-fort-george-marina
Royal Palm Caye Resort  www.royalpalmisland.com
San Ignacio Resort Hotel  www.sanignaciobelize.com
Sandbar Beachfront Hostel  www.sanpedrohostel.com
St. George's Caye Resort www.belizeislandparadise.com
Suites at Three Iguanas  www.threeiguanasbelize.com
The Great House Inn   www.greathousebelize.com
The Lodge at Chaa Creek www.chaacreek.com
The Palms Oceanfront Suites www.belizepalms.com
Turtle Inn www.thefamilycoppolahideaways.com
Xanadu Island Resort www.xanaduislandresort.com

<情報参考HP>
https://caribbeanlifestyle.com/belize-travel-advisory/
https://belizetourismboard.org/wp-content/uploads/2020/03/Final-BzeReqirements-Infographic-Matrix-01.png
https://belizing.com/coronavirus/
https://belizetourismboard.org/belize-covid-19-update-for-travellers/
https://www.jamaica.emb-japan.go.jp/jointad/bz/ja/index.html
https://btia.org/

グアテマラ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.16
グァテマラ
グアテマラの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:3,796人 (前回4,177人)
感染者合計:97,544人
1週間以内の死亡者: 80人(前回104人)
死亡者合計:3,796人
*グアテマラ過去のニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=4&page=1

■PCR検査
民間医療施設31か所にPCR検査ができ、24時間~48時間で結果がでます。
料金は500ドル前後になっております。
医療施設名:Rianalisis, Herrera Llerandi, Biolab, Sanatorio el Pilar, Hospital Universitario la Esperanza,Blue Medical,Blue Medical, Blue Medical, Servicios Médicos Vida y Esperanza, Biodiagnósticos Santa Elena,Clinilab , Biotec, La Asunción, Vida's Banco de Sangre, Casa de Salud Santiago, Laboratorio Clínic,
Test Laboratorio, Hospital Herrera Llerandi, Medicentro, Semedasa, Centrolab, Carelab, Vilab, Clinilab Rus,Génesis Especialidades, Labmedic, Diagnoson, Tecniscan de Guatemala, Hospital Materno Infantil Juan Pablo II,Aprofam central, Hermano Pedro

■入国制限:
入国が可能となりました。条件として:72時間以内実施のPCR検査陰性証明書の提出(10歳未満除く)、
PASE DE SALUDオンライン健康問診票を記入し、QRコードの提出:https://servicios.igm.gob.gt/pasedesalud/en/

■空港
再開しており、徐々にフライトも増えております。http://www.dgac.gob.gt/ 
マスク着用は義務付けられてます。ソーシャルディスタンス確保、検温チェック、手洗い・消毒ステーションを設置。

■外出規制
災害事態宣言(Estado de Calamidad Pública)が終了しました。「夕方・夜間の外出禁止令」は解除。
引き続きマスク着用、ソーシャル・ディスタンスの確保、手洗い、消毒実施は求められています。
各市ごと、公共交通機関の運行、市場やスーパーマーケット、ショッピング・モールの営業、レストランおよびホテルの営業、各種就業、各種イベント・会合などの規制レベルが異なります。

<バーや類似店の利用>
 ・1人あたり10平方メートルのスペースを確保し、窓や扉を開放するか屋外での営業が可能
 ・1テーブルにつき5人以下の着席のみ可能
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者は立ち入り禁止、もしくは専用の時間・場所の設置を推奨。
 
<イベントやコンサートなどの開催>
 ・1人あたり10平方メートルのスペースを確保し、1回につき100人を上限として開催可能
 ・車から降りることなく参加できるイベントは人数制限なし
 
<公共のプールの使用>
 〇警戒レベル「赤」
 ・個人での使用、個人レッスンは可能
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者対象の時間を設けること
 
<ジムの使用>
 ・公共スペースでは1人あたり10平方メートルのスペースを確保
 ・集団でのレッスンや活動は不可
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者は立ち入りを禁止、もしくは専用の時間・場所の設置を推奨
 
<プロリーグ、プロスポーツ>
 ・20人以下の集団での練習および無観客試合は可能
 ・室内での練習では1人あたり10平方メートルのスペースを確保
 
<映画館および劇場での鑑賞>
 ・1人あたり10平方メートルのスペースを確保
 ・10人以上の集団での利用は不可
 ・チケットはインターネットで販売し、券売所に列をつくらない
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者は、専用の時間・場所の設置を推奨
 
◆アルコール・類似飲料の販売の禁止時間: 午後9時から翌朝6時まで

■観光再開
<国立公園および遺跡への立ち入り>
 ・10人以下の集団は入場可能
 ・1人あたり10平方メートルのスペースを確保
 
<公園の利用>
 ・10人以下の集団で、1人あたり10平方メートルのスペースを確保した利用は可能
 ・食事や商品の販売は不可
 観光業ガイドライン: http://camtur.org/protocolo-de-bioseguridad-para-tour-operadores-agencias-de-viajes-mayoristas-transporte-turistico-y-guias-de-turistas/

■ホテル再開
<ホテルの営業>
 〇警戒レベル「赤」
 ・1人あたり10平方メートルのスペースを確保した上で、イベント開催可能
 ・10人以上の集団でのテーブル着席は不可
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者は立ち入り禁止、もしくは専用の時間・場所の設置を推奨
 〇警戒レベル「オレンジ」
 ・1人あたり6平方メートルのスペースを確保した上で、イベント開催可能
 ・10人以上の集団でのテーブル着席は不可
 ・60歳以上の高齢者および高リスク者は立ち入り禁止、もしくは専用の時間・場所の設置を推奨

 各ホテルは少しずつ再開しておりますが、主に金土日のみの営業のホテルが多いです。

 ガイドライン:http://camtur.org/category/covid-19/ 

<情報参考HP>
https://www.gt.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
http://www.dgac.gob.gt/
http://www.inguat.gob.gt/
https://guatemalacvb.com/
http://www.apehgua.com/

その他国情報:https://www.t-latino.com/new/

パナマ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.15
パナマ
パナマの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php


■感染状況
1週間以内の新規感染者:4,879人(前回6,232人)
感染者合計:118,841人
1週間以内の死亡者:68人(前回107人)
死亡者合計:2,474人
*パナマ過去のニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=10&page=1

■入国制限:
10月12日より入国が可能となりました。入国時に48時間以内に実施されたPCR検査陰性証明書の提出が必要。証明書提示できない場合は、到着時にパナマシティーのトクメン国際空港にてPCR検査を実施し、お客様負担となります(約50ドル)。
http://www.embassyofpanamainjapan.org/jp/%E2%97%862020-10-9-%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%EF%BC%88covid-19%EF%BC%89%E9%96%A2%E9%80%A3%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%9A%E5%85%A5%E5%9B%BD%E6%99%82%E3%81%AEpcr/

■PCR検査
パナマシティー空港にて乗客専用のPCR検査センターあり、第1ターミナル内Area Central, Muelle Norte,Satélite Bの3ヶ所に配置します。同検査結果判明までの所要時間はおよそ20〜30分です。約50ドル。
その他、パナマシティー市内に政府公認5か所の民間ラボラトリーにて検査可能。
1支払窓口&登録、2、3、4検査、最後は結果窓口

■空港
10月12日に再開した。現在は通常より大幅に減少されておりますが、Copa Airlines, Air France, Wingo,Iberia, United Airlines, KLM , Spiritの7つの航空会社が、米国、コロンビア、エクアドル、チリ、グアテマラ、アルゼンチン、ブラジル、ドミニカ共和国などの36都市に、1日80便を運航しております。
http://www.tocumenpanama.aero/

■外出規制
緩和されております。月曜日から土曜日は午後11時から午前5時まで、日曜日は自宅待機とする旨発表しました。
性別による外出規制は無効となります。https://www.panama.emb-japan.go.jp/files/100102010.pdf

パナマ政府は10月12日より、以下の活動再開を許可する。
(1)ホテル、モーテル、地方の簡易宿泊所、民泊と補完サービス。
(2)観光活動全般、観光を目的とする移動。
(3)創造、文化に関する産業。音楽、芸術、舞踊に関する専門学校。
(4)図書館。
(5)プール。
(6)映画館、劇場、博物館、ギャラリー、観光施設。入場可能人数はキャパシティの50%まで。
(7)カジノ、政府公認の宝くじ、遊技場。

2.活動は以下規定に従う。
(1)保健省が定める外出禁止日、外出制限時間帯を除く、全ての日で可能となる。
(2)新型コロナウィルスに対して、保健省、労働開発省が定めた衛生ガイドラインを実践しなければならない。
(3)衛生当局が定めたプロトコルや規則に従って、アルコールジェル、マスクといった衛生品を従業員に提供しなければならない。また、マスクの着用、フィジカルディスタンス(最低2メートル)といった衛生ガイドラインに従わなければならない。
(5)ダンス、ディスコ、個人が主催するパーティーは認められない。
(6)プールの利用可能人数は、キャパシティの25%まで。
https://www.panama.emb-japan.go.jp/files/100102456.pdf

■観光再開
人数50%という制限付きですが再開されております。
ガイドライン:https://www.visitpanama.com/information/travel-guidelines/

パナマ運河ビジターセンターは引き続き閉鎖中。
http://visitcanaldepanama.com/en/

ホテル再開
ホテルも再開されております。

<情報参考HP>
http://www.embassyofpanamainjapan.org/jp/
https://www.panama.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://www.atp.gob.pa/
https://www.visitpanama.com/
https://www.yomeinformopma.org/info/
http://www.embassyofpanamainjapan.org/jp/%E2%97%86%E3%82%B3%E3%83%AD%E3%83%8A%E3%82%A6%E3%82%A4%E3%83%AB%E3%82%B9%EF%BC%88covid-19%EF%BC%89%E9%96%A2%E9%80%A3%E6%83%85%E5%A0%B1%EF%BC%9A%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E4%BE%BF%E5%81%9C%E6%AD%A2%E3%81%AE30/
http://www.camturpanama.net/home.html#
http://apatelpanama.com/comunicado-de-apatel-y-gremios-turisticos-al-pais/

コスタリカ PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.13
コスタリカ
コスタリカの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:8,224人(前回8,406人)
感染者合計:86,053人
1週間以内の死亡者125人(前回103人)
死亡者合計:1,055人
*コスタリカ過去のニュース:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=9&page=1

■PCR検査
基本的にコスタリカ保険局が検査を行われておりますが、政府が公認する民間医療施設8軒のみでの検査も可能。
Laboratorios LABIN
Laboratorios PAEZ
Laboratorios SAN JOSE
Laboratorios Echandi
Hospital Clinica Biblica
Hospital Metropolitano
Hospital CIMA
Hospital La Catolica

■入国制限:
コスタリカ居住者は、コスタリカ政府が定める特定の国(※)にコスタリカへ向けた出発前14日間以上滞在し、同出発前72時間以内のPCR検査陰性証明書を携帯していれば入国は可能です。
・コスタリカ政府が定める特定の国:シェンゲン協定加盟国、英国、カナダ、日本、中国、韓国、豪州、ニュージーランド、ウルグアイ、タイ、シンガポール、キプロス、ブルガリア、クロアチア、ルーマニア、バチカン、アイルランド、モナコ、サンマリノ
その他の国からの渡航は不可能になっております。

・到着可能のフライト路線は下記の出発地からの直行便:
オーストラリア、オーストリア、ベルギー、ブルガリア、カナダ、中国、クロアチア、キプロス、チェコ、デンマーク、エストニア、フィンランド、フランス、ドイツ、ギリシャ、ハンガリー、アイスランド、アイルランド、イタリア、 ジャマイカ、日本、韓国、ラトビア、リヒテンシュタイン、リトアニア、ルクセンブルク、マルタ、メキシコ、 モナコ、ニュージーランド、オランダ、ノルウェー、ポランド、ポルトガル、ルーマニア、サンマリノ、シンガポール、スロバキア、スロベニア、スペイン、スウェーデン、スイス、タイ、ウルグアイ、イギリス、バチカン。

米国:アリゾナ、カリフォルニア、コロラド、コネチカット、メイン、メリーランド、マサチューセッツ、ミシガン、ニューハンプシャー、ニュージャージー、ニューメキシコ、ニューヨーク、オハイオ、オレゴン、ペンシルバニア、ロードアイランド、バーモント、バージン、ワシントン、ワシントンDC、ワイオミング
その他の国からのフライトは不可能になっております。
  
・入国条件:
(1)入国前72時間以内にPCR検査を受け、陰性結果が出たことを証明するものを所持していること。
*提示無い場合は14日間隔離する必要がある。
(2)コスタリカ社会保険庁(CCSS)が定めるオンライン検疫申告書を渡航前に提出すること。https://salud.go.cr/step0
(3)DIMEXを所持していること。
https://www.migracion.go.cr/Paginas/Categor%C3%ADa%20Migratorias%20(Extranjer%C3%ADa)/Personas-Extranjeras.aspx
(4)社会保険に加入し、未滞納であること。ただし滞納者は、最低22日間有効な他の保険
(新型コロナウイルスに感染した際の治療費及び隔離が決まった場合の宿泊費をカバーする保険)に加入すること。
なお、社会保険への加入状況は以下のホームページにて確認が可能。
https://sfa.ccss.sa.cr/servMedicos/validarDerechos.do

詳細:
https://www.migracion.go.cr/Documentos%20compartidos/Circulares%20y%20Directrices/2020/COVID-19/DG-41-09-2020-AJ%20Actualizaci%c3%b3nn%20de%20Medidas%20de%20Ingreso%20en%20Aeropuertos%20y%20Marinas%20%28yates%20y%20veleros%29.pdf

■空港
フライトは通常より大幅に減少しておりますが発着が行われてます。
https://sjoairport.com/en/covid19-en/report-of-operations-and-international-flights-from-juan-santamaria-international-airport/
ガイドライン:https://sjoairport.com/en/covid19-en/covid-19-health-protocol/
バー閉鎖、レストンラン・フードコート、ラウンジは50%の収容人員。

■外出規制
地域によって制限がありますが、基本的に外出可能となっておりますが、商業施設によって、時間短縮が行われております。
 
■観光再開
海岸リゾートは再開し、(月)~(金)は05:00~22:00、(土)(日)は05:00~20:00の間での訪問は可能です。その他国立公園などの観光地はガイドラインに基づく再開しております。
https://www.canatur.org/
ガイドライン:https://www.ina.ac.cr/SitePages/reactivacion_turismo.aspx

■ホテル再開
ホテルが100%再開しております。
ガイドライン:http://www.camaradehoteles.com/minisitios/protocolos-covid-19

<情報参考HP>
https://www.cr.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

https://www.presidencia.go.cr/comunicados/2020/08/residentes-de-seis-estados-de-ee-uu-podran-ingresar-via-aerea-a-costa-rica-a-partir-de-setiembre/

https://covid19.go.cr/protocolos-sectoriales/

https://www.meic.go.cr/meic/web/891/proximos-eventos/protocolos-sectoriales-covid-19.php

https://www.ict.go.cr/es/documentos-institucionales/material-de-apoyo-coronavirus/materiales-gr%C3%A1ficos/1755-preguntas-frecuentes-sobre-costa-rica-en-el-contexto-covid-19/file.html

https://www.visitcostarica.com/en/costa-rica/planning-your-trip/entry-requirements

その他国情報:https://www.t-latino.com/new/

エクアドル PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.12
エクアドル
エクアドルの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:
https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者: 6,370人(前回6,410人)
感染者合計:140,351人
1週間以内の死亡者:324人(前半212人)
死亡者合計:11,597人
*エクアドル過去ニュース:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=13

■PCR検査
全国24市では数多くの政府公認PCR検査できる医療施設があります。
http://www.calidadsalud.gob.ec/laboratorios-autorizados/

また空港施設内でもPCR検査が可能となっております。
https://www.aeropuertoquito.aero/es/noticias-del-aeropuerto/549-requisito-de-pruebas-rapidas-de-covid-19-comenzo-a-cumplirse-en-el-aeropuerto-internacional-de-quito.html?highlight=WyJjb3ZpZCJd

■出入国規制
 全ての入国者は、入国日から10日前以内に発行されたPCR検査陰性証明を提示しなければならない。
保健省により認められたPCR検査結果を所持しない入国者は、入国の際に申告した場所で10日間の予防隔離を行わなければならないが、その間に政府公認医療施設にてPCR検査し、72時間以内に陰性結果ありましたら、隔離解除されます。症状がある者は、新型コロナウイルス感染が疑われる患者として扱われる。
 https://www.aviacioncivil.gob.ec/coe-viajeros-que-ingresen-via-aerea-al-ecuador-con-prueba-de-covid-19-negativa-quedan-exentos-del-aislamiento-preventivo-obligatorio/

■空港
キト、グアヤキル、ガラパゴスなど主要空港でのオペレーションは再開しております、航空局は国内線・国際線の各航空会社のフライト再開を許可しておりますが、実際に再開されているフライトは通常の10%程度です。
Avianca航空、Latam航空、Aeroregional航空は 国内Guayaquil,Cuenca,Manta,Loja,ElCoca,Santa Rosa,Esmeraldas,
Galápagosへのフライト再開。

国際線はAmerican Airlines,Iberia,KLM,JetBlue,Air Europa,CopaAirlines,Spirit,United Airlines,Aeroméxicoが
Ámsterdam,Miami,Houston,México City,Panamá City,Madrid,Fort Lauderdaleへのフライト再開されている。

エクアドル出入国規定
キト国際空港(英語・西語):https://www.aeropuertoquito.aero/en/covid-19-protocol.html
グアヤキルhttp://www.tagsa.aero/vuelos-an.html

■外出規制
 ・外出時のマスクの着用義務(バイオセキュリティ),他者との間隔保持(2m間隔,ソーシャルディスタンス),
60歳以上・脆弱者グループには細心の注意と配慮。
・学校・教育機関の対面授業禁止(一部例外あり),ネット・自宅学習にて実施。
・屋内・屋外における大規模な集会・講演・公演・スポーツイベントの開催は,個別許可制。
営業規制・交通規制等の諸対策・措置は市(郡)毎に異なり、部分的に実施されております。
また接触確認アプリ登録を推奨されております:https://asiecuador.com/

■観光再開
 あらゆるガイドラインに基づきできる範囲での観光再開さており、エクアドル観光省は観光促進の一環としてBE WELL IN ECUADORというプロモーションを開始しました:
 https://www.youtube.com/watch?v=mucYF5obZWI
 施設ごとのガイドラインに基づき人数制限、営業時間短縮しながらオープンしております。
 世界遺産キト歴史地区、キト博物館。地方の数多くある自然保護区ピチンチャ、コトパクシ、 温泉村バニョス・トゥングラグア、海岸は1000人まで05:00~17:00など。
 ガイドライン:https://visitquito.ec/en/biosafety/

・ホテル再開
営業再開しております。

・ガラパゴス諸島
 入島の96時間以内のPCR陰性証明書の提出が必要。
 Safe Passage certificate(ガイドライン導入のツアー、ホテル予約確認書)をキト、グアヤキル空港チェックイン時に提示。
 https://www.gobiernogalapagos.gob.ec/wp-content/uploads/downloads/2020/06/MTT6_Protocolo_Reapertura_Vlos_Galapagos_V7Final_24JUN2020-1.pdf
 Transit Control Card ガラパゴス通行証明書
Galapagos National Park Tax 入島料
海外旅行保険加入
問診票記
入:http://www.aag.org.ec/docs/Formulario_de_Salud_del_Viajero_MSP2020.pdf

https://www.gobiernogalapagos.gob.ec/wp-content/uploads/downloads/2020/09/lineamientos_para_el_ingreso_de_turistas_a_galapagos_v_2.0_final.pdf

<情報参考HP>
https://japon.embajada.gob.ec/
https://www.ec.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://srvportal.gestionderiesgos.gob.ec/portal/apps/webappviewer/index.html?id=5ecd2baea7024774b72765fb764d3690
https://www.presidencia.gob.ec/
https://www.turismo.gob.ec/
https://www.gobiernogalapagos.gob.ec/
http://www.ecuador.org/wp-content/uploads/2020/07/lineamientos_para_el_ingreso_de_turistas_a_gal%C3%A1pagos.pdf
http://www.galapagos.gob.ec/wp-content/uploads/2020/07/Lineamientos-generales-sitios-de-vista-DPNG.pdf

ブラジル 最新情報、規制、再開について*続報2

2020.10.09
ブラジル
ブラジルの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
https://www.t-latino.com/south-america/brazil/index.html

■感染状況
1週間以内の新規感染者:190,910人(前回256,810人)
感染者合計:4,880,523人
1週間以内の死亡者:4,851人(前回6,835人)
死亡者合計:145,388人
*ブラジル過去ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=2&page=1

■出入国規制
 基本的に国境閉鎖に伴い10月24日まで入国は不可となっておりますが下記の場合のみ入国は可能となります。
・ブラジル国籍、ミッション外国人専門家、外国政府職員、ブラジル人の配偶者、事実婚者、子供、親または後見人、移住者、など。
・入国ビザ携帯、各自の事情に即した入国要件に従うことを条件として、外国人が、空路で入国することができる。 https://www.in.gov.br/web/dou/-/portaria-n-456-de-24-de-setembro-de-2020-279272788

■空港
10月末までに多数のフライトが再開され、主な空港サンパウロ、リオデジャネイロ、フォルタレーザ、レシフェでは週1,151便まで増加しますが、昨年同時期の週2,400便と比較しますとまだ半分程度です:
https://www4.infraero.gov.br/aeroportos/

Azul航空:Viracopos発着、Fort Lauderdale便、Lisboa便
GOL航空:São Paulo発着 Montevideo便、Asuncion便, Buenos Aires便, Lima便, Santa Cruz便、Santiago便
Brasilia発着 Miami便, Orlando便、Cancun便; Rio de Janeiro発着 Buenos Aires便、Punta Cana便
Latam航空:Sao Paulo発着 Frankfurt便, Asuncion便, Buenos Aires便, New York便, London便, Lima便, Lisboa便,
Madrid便, Montevideo便, Miami便,Santiago便、Mexico City便、Orlando便
Aerolineas Argentinas: Sao Paulo発着 Buenos Aires便
Aeromexico:Sao Paulo発着 México City便
Air Canada: Sao Paulo発着 Toronto便
Air Europa: Sao Paulo発着、Fortaleza発着、Recife発着、Salvador発着、 Madrid便
Air France: Sao Paulo発着、Rio de Janeiro発着、Fortaleza発着、Paris便
Alitalia: Sao Paulo発着、Roma便
Amaszonas: Sao Paulo発着、Santa Cruz便、Montevideo便
American Airlines:Sao Paulo発着、Rio de Janeiro 発着、Dallas便、Miami便
Avianca: Sao Paulo 発着、Rio de Janeiro発着、 Bogota便
Boliviana de Aviación (BoA): Sao Paulo発着、Santa Cruz便
British Airways: Sao Paulo発着、 Rio de Janeiro発着、 London便
Copa Airlines: Sao Paulo発着、Panama City経由、Cancun便, Guayaquil便, Los Angeles便,
Mexico City便, Miami便, Montevideo便, New York便, Orlando便, Quito便,
Santiago便, Santo Domingo便,Washington便.
Delta Airlines: Sao Paulo発着、Atlanta便、New York便
Emirates: Sao Paulo発着、Dubai便
Ethiopian Airlines: Sao Paulo発着、Adis Abeba便
Iberia: Sao Paulo発着、Madrid便
JetSmart: Sao Paulo発着、Santiago便
KLM: Sao Paulo発着、Amsterdam便、Rio de Janeiro便
Lufthansa: Sao Paulo発着、Frankfurt便
Qatar Airways: Sao Paulo発着、Doha便
Sky: Sao Paulo発着、Santiago便
South African Airways (SAA): Sao Paulo発着、Johanesburgo便
Swiss: Sao Paulo発着、Zurich便
Turkish Airlines: Sao Paulo発着、Istambul便
United: Sao Paulo発着、Rio de Janeiro発着、Houston便、 Newark便、 Chicago便、Washington便
空港ガイドライン関連:https://www.anac.gov.br/coronavirus/aeroportos

■外出規制
州ごとでの自粛や規制がありますが経済活動が再開さており、外出制限はありません。
リオ市は私立の教育機関の再開(任意)、屋外での文化活動、ライブハウスの営業及びレストラン、バーでの音楽ライブが許可されます。

・すべての商店が、入店可能人数の上限を設けることを条件に営業可能。ショッピングセンター内の店舗は、10時から22時まで営業可。フードコート内のレストランは営業可。
・バー、レストラン(セルフ・サービスを除く)は、入店率を通常の50%に維持することを条件に、午前1時まで営業可。
・22時以降のバーやレストラン等での外で消費することを目的としたアルコールの販売禁止。
・ジムは予約制かつ入店率を一定に保ち営業可。ダンスやクロスフィットは人との接触及び用具の使用なしの条件で可能。
サウナやプール、スパは使用不可。

・私立の教育機関の再開許可(任意)。※
・ホテルは営業可能。
・主要観光スポットは、通常の50%の入場率を保ちつつ、十分な感染症対策の実施を条件に、営業を許可。
・理髪店は予約制かつ入店率を一定に保ち営業可。
・ビーチの集団利用(ビーチバレーやビーチサッカー等)は、月~金(週末・祝日は不可)に限り許可。海での遊泳も可
ビーチでの椅子やパラソルを利用した長時間の滞在は引き続き禁止。
・病院は緊急を除き予約制。同伴者の同行は原則禁止。
・宗教施設は開放。葬儀等は人数を制限することで実施可能。人々が密になることは禁止。
・十分な感染症対策の実施を条件に、屋外での文化活動は許可。※
・スポーツトレーニングセンターは、密集することを避けたうえで利用可能。
・密にならないことを条件に、日曜、祝日の公道を利用したレジャー(イパネマ海岸等で行われる歩行者天国)を許可。
・アパート及びマンション内の共同プールの開放。アクアビクスは禁止。
・十分な感染症対策の実施を条件に、博物館、美術館、遊園地、図書館、文化センター、ショッピングセンター内のキッズルームの営業を許可。
・入場率を50%に維持することを条件としたリオ市内の映画館、劇場等の営業を許可。
・ライブハウスの営業を許可。

■観光再開
 主要観光スポットは、通常の50%の入場率を保ちつつ、十分な感染症対策の実施を条件に、営業を許可。
 ブラジル観光局では感染拡大防止の対策を行っている旅行会社・施設に対して「清潔・安全」認証を取得する観光施設も増えております。http://www.turismo.gov.br/seloresponsavel/

ホテル再開
ブラジル全国876軒ホテルのアンケートで90%のホテルが再開しておりますが、リオデジャネイロでは70%、サンパウロ89%などがガイドラインに基づき再開しております。
https://www.panrotas.com.br/hotelaria/mercado/2020/10/90-dos-quartos-de-hoteis-de-rede-no-brasil-estao-abertos_177124.html

<情報参考HP>
旅行業ガイドライン:
http://toquio.itamaraty.gov.br/pt-br/
https://abihsp.com.br/2020/07/13/protocolo-para-reabertura/
https://www.br.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://coronavirus.saude.gov.br/
https://www.abear.com.br/
http://www.riodejaneirohotel.com.br/site/br/

コロンビア PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.08
コロンビア
コロンビアの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
※その他の国・過去のニュースはこちら:https://www.t-latino.com/new/index.php

■感染状況
1週間以内の新規感染者:43,214人(前回68,382人)
感染者合計:841,531人
1週間以内の死亡者:1,294人(前回2,199人)
死亡者合計:26、397人
*コロンビア過去ニュース:https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=11&page=1

■PCR検査
空港管理局とSYNLABの協定により空港隣接の施設にてPCR検査が可能となりました。
空港駐車場隣接 Center Test Covid-19住所:calle 26 No. 113- 90、時間:6:00~20:00 (月)~(日)
テストの種類は:
•Covid-19 PCR 結果24時間後
•Covid-19 POCT Point of Care Testing: 結果2時間後
•Antígeno rápido: 結果2時間後
•Anticuerpos lgG: 結果2時間後
https://www.ani.gov.co/en-15-minutos-viajeros-en-el-dorado-tendran-resultado-de-prueba-covid-19-tras-inauguracion-de

■入国制限:
入国可能となりました。96時間以内のPCR陰性証明書が必要となります。オンライン出入国票の記入が必要です。
https://apps.migracioncolombia.gov.co/pre-registro/public/preregistro.jsf
 入国後の隔離はありません。

■空港
 以前ご案内しましたガイドラインに基づき国内線フライトが再開しており、10月以降は 国際線も再開しております。Aeroméxico, Spirit, Avianca, Latam, American Airlines, Delta,United Airlines, Viva Air,Wingoなどの各航空会社が米国、メキシコ、エクアドル、ブラジル、ドミニカ共和国、ボリビア、グアテマラなどへの離発着を行われております。
チェックリスト:https://eldorado.aero/servicios/check-list-para-viajar

■外出規制
外出時マスク着用義務となっております。
 なお、ボゴタ以外では「選択的隔離措置」になっており、外出可能ですが、症状のある人や同居家族等は外出を禁じられる。

■観光再開
 以前にご連絡いたしましたガイドラインと安全認証を取得する観光施設が増えており、 再開されております。尚、施設によって30%のキャパシティー、営業時間短縮、 屋外営業などを導入しております。
https://colombia.travel/es/confinamiento-covid-19
http://bioseguridad.mincit.gov.co/

ホテル再開
ホテル業界のガイドラインに基づいて対策を導入し、SAFETY CHECK IN 認証を受けたホテルから再開しております。宿泊キャパシティーは30%までの営業が可能です。
http://www.bogotaturismo.gov.co/lineamientos-para-funcionamiento-de-hoteles-y-hostales-frente-al-covid-19

<情報参考HP>
https://eldorado.aero/en/servicios/coronavirus
https://www.colombia.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://coronaviruscolombia.gov.co/Covid19/acciones/acciones-de-turismo.html
https://www.banrepcultural.org/bogota/museo-del-oro
https://www.mincit.gov.co/prensa/noticias/turismo/abece-sobre-reactivacion-del-sector-turismo
http://colombiasigueadelante.mincit.gov.co/protocolos-de-seguridad?viewmode=0
https://www.cartagena.gov.co/Documentos/2020/Coronavirus/PROTOCOLO%20CORONAVIRUS%20SECTOR%20TURISTICOS.pdf
https://anato.org/resumen-normativo-gobierno-nacional-covid-19/
http://www.bogotaturismo.gov.co/lineamientos-para-funcionamiento-de-hoteles-y-hostales-frente-al-covid-19

アルゼンチン 最新情報、規制、再開について*続報2

2020.10.06
アルゼンチン
アルゼンチンの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします:
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=17&page=1

■感染状況
1週間以内の新規感染者:77,577人(前回78,823人)
感染者合計:691,235人
1週間以内の死亡者:2,503(前回1,521人)
死亡者合計:15,208人

■入国制限:
全面入国禁止となっておりますが、10月15日より出入国が可能になると報道されておりますが、アルゼンチン国籍やアルゼンチン永住者のみにになり、観光客向けの再開は未定である。
ただし、感染拡大されていることで禁止措置が延長される可能性があります。

入国時問診票:http://ddjj.migraciones.gob.ar/app/

■空港
 10月12日以降に出入国が可能になることで定期便も再開されることが見込まれるため各航空会社がアルゼンチン航空局に対して運航予定の定期便を申請中である:
 *航空局の認可待ち。
 ・アルゼンチン航空:マドリード、マイアミ、ニューヨーク、
リマ、サンパウロ、サンチアゴ、アスンシオン
 ・エアーフランス:パリ
 ・KLMオランダ航空:アムステルダム
 ・エアーヨーロッパ:マドリード
 ・ルフトハンザ航空:フランクフルト
 ・アエロメヒコ航空:メキシコシティ
 ・ユナイテッド航空:ヒューストン
 ・ボリビア航空:サンタクルーズ、コチャバンバ、

現在運航中のフライトは人道的理由のみです。 https://www.aa2000.com.ar/ezeiza

■外出規制
10月11日(日)まで強制隔離を継続されており、不要不急の外出規制がありますが、州ごとに特例があり、業種によって営業再開されており、目的によって外出が可能となっております:
https://www.argentina.gob.ar/coronavirus/aislamiento/provincias
なお、州をまたぐ移動には事前に移動許可証を受ける必要があります:
https://www.argentina.gob.ar/circular

■観光再開
旅行の再開は未定ですが、イグアス、バリローチェでは地元の方々向けに一部分のみ再開されております。しかしながら、一日でも早い観光再開を求めてイグアス観光組合がデモ抗議を行いました。

■ホテル再開
ガイドラインが設定されており、再開の準備ができてますが政府はまだホテル営業再開を認めない方針であります。
http://www.ahrcc.org.ar/covid19

<情報参考HP>
https://www.ar.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html
https://ejapo.cancilleria.gob.ar/ja
https://www.argentina.gob.ar/turismoydeportes
https://turismo.buenosaires.gob.ar/en/article/coronavirus-preventive-measures?dd=ok
http://www.aviabue.org.ar/index.php
http://www.faevyt.org.ar/
https://www.aaovyt.com.ar/
https://www.ahtra.com.ar/eventos_nota.php?id=4040
https://www.argentina.gob.ar/salud/coronavirus-COVID-19?gclid=Cj0KCQjwqfz6BRD8ARIsAIXQCf0O4ona9O5Kg0mVYjPSCKAfKgTDKBUcXIzNGfm6ZxKrwi_xn0_uWysaAgGHEALw_wcB

ペルー 最新情報、規制、再開について*続報2

2020.10.05
ペルー
ペルーの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします。
https://www.t-latino.com/new/index.php?cat_id=1&page=1

■感染状況
1週間以内の新規感染者:38,172 (前回59,771人)
感染者合計:794,584 
1週間以内の死亡者:754 (前回1,389人)
死亡者合計:32,037 

■出入国規制
10月5日より出入国が可能となりました。出入国に必要な条件は下記の通りです:
 ・搭乗72時間以内のPCR検査 陰性証明書
 ・入国72時間以内にオンライン問診票の記入・登録
https://e-notificacion.migraciones.gob.pe/dj-salud/
・入国後に症状がある場合に14日間自主隔離を行い宣言書
https://www.gob.pe/institucion/mtc/informes-publicaciones/829995-formato-de-declaracion-jurada-para-viajes-en-transporte-aereo
 ・フライト内・空港内ではマスク着用、フェイスシードは義務付けられている。
・入国管理局の事前登録アプリで手続き簡素化できます。
https://twitter.com/MigracionesPe/status/1312953906125832192

■空港
10月5日より下記の国際線(商用便)の運航再開国(都市)されております。
エクアドル:グアヤキル、キト、
ボリビア:ラパス、サンタ・クルス
コロンビア:ボゴタ、メデジン、カリ
パナマ:パナマシティ
パラグアイ:アスンシオン
ウルグアイ:モンテビデオ
チリ:サンチアゴ
https://www.lima-airport.com/eng/for-passengers/flights-and-airlines/flight-status

空港ガイドライン:
https://www.lima-airport.com/eng/for-passengers/covid-19-protocol/before-you-travel

航空会社ガイドライン:
https://www.latam.com/en_us/experience/coronavirus/precautions-on-board/

空港での検温チェック、ソーシャルディスタンス、消毒ステーション、靴消毒マット、などの感染拡大防止対策。

■外出規制
・全国一律で、夜間外出禁止時間を月曜日から日曜日までの23時から翌朝4時までとする。
・以下の地域については、日曜日は終日外出禁止とする(翌朝4時まで)。
【州全域】クスコ州、プーノ州、モケグア州、タクナ州
【州内一部地域】アプリマク州アバンカイ郡、アヤクチョ州ワマンガ郡、ワヌコ州ワヌコ郡
・日曜の私用車の利用禁止

■観光再開
 マチュピチュ遺跡などの観光施設は10月15日より再開されると観光省・観光協会では発表があり、再開に向けた基準を調整中です。
https://www.machupicchu.gob.pe/machupicchu-only-will-be-able-to-receive-a-maximum-of-2244-visitors-per-day/?lang=en
https://cdn.www.gob.pe/uploads/document/file/1323224/R.%20M.%20N%C2%B0%20195%20-%202020.pdf


ホテル再開
ホテル営業再開が可能となります。ただし、通常の40%の稼働率での営業となります。
ガイドライン:https://sociedadhotelesdelperu.org.pe/docs/PROTOCOLO-SANITARIO-SECTORIAL-ANTE-EL-COVID-19-PARA-HOTELES-CATEGORIZADOS.pdf

<情報参考HP>
https://www.gob.pe/8792
https://www.gob.pe/institucion/mtc/campa%C3%B1as/978-protocolos-sanitarios-sectoriales-en-servicios-de-transporte
https://www.promperu.gob.pe/turismoin
https://www.mincetur.gob.pe/turismo/
https://www.gob.pe/coronavirus
https://www.gob.pe/institucion/mincetur/noticias/304940-se-publican-lineamientos-sanitarios-para-destinos-turisticos-y-el-protocolo-sanitario-sectorial-para-salas-de-juego
https://www.pe.emb-japan.go.jp/itpr_ja/11_000001_00017.html
https://sociedadhotelesdelperu.org.pe/

ボリビア PCR検査、最新情報、規制、再開について

2020.10.02
ボリビア
ボリビアの最新情報、規制、再開情報などをお知らせいたします:
https://www.t-latino.com/south-america/bolivia/index.html


■感染状況
1週間以内の新規感染者:3,171人
感染者合計:133,222人
1週間以内の死亡者:250人
死亡者合計:7,800人

■出入国規制
ボリビアに入国する際の必要事項(ボリビア人、外国人を問わず全ての搭乗者)
・移民局が必要とする書類(査証)を有していること
・陸路入国する場合は法的に認められた検査機関によるCOVID-19の陰性を証明する書類(入国7日前以内)で、滞在国のボリビア大使館等が認証済みのもの(ボリビア外務省が認証手続きについて発表する予定)*尚、空路入国の場合は不要です。
・航空会社が提供する健康宣誓書及び健康関連書類

ボリビアから出国する際の必要事項
・航空会社は行き先国におけるCOVID-19対策の必要事項及び必要書類を搭乗者に通知する。
・マスクの着用、ソーシャルディスタンスを保持し、航空会社の指示に従う。
・国際線の出発時刻の3時間前にチェックイン窓口に行くこと。
・濃度100%のアルコールの機内への持ち込みは禁止。手荷物として機内に持ち込める手除菌用の液体等は360mlまで,アルコール濃度70%までとする。
・今後変更がある場合には、公共事業・サービス・住宅省のHP上で告知する。

https://www.amaszonas.com/images/PDFSS/REQUISITOS-VIAJES-A-03-SEPTIEMBRE-2020-ES.pdf

■空港
ボリビアの国際線、国際線の運航が一部再開されます。http://www.sabsa.aero/

ガイドラインに基づき空港内で検温、消毒ステーションを設置し、マスク着用が義務付けられている、ソーシャルディスタンス、換気、清掃などが行われている。

■外出規制
・ラパス市では外出及び車両の通行は午前5時から午後4時までとする(週末は身分証番号による規制はない)。
・市場や商店の営業
(1)市場及び食料品店 午前7時~午後3時
(2)商店やサービス業 午前8時~午後3時

・公道における商売
(1)午前6時~午前9時
(2)店舗 午前9時~午後3時(夜間営業店舗は午前10時~午後3時)

・レストラン、食堂、軽食店の店内飲食
  月~金 午前7時~午後7時
  週末  午前7時~午後3時
・フードコート
  月~金 午前7時~午後6時30分
  週末  午前7時~午後2時30分 
・酒類販売店
  月~金 午前12時~午後7時
  週末  午前12時~午後3時
・映画館
  月~金 午前11時~午後6時30分
  週末  午前11時~午後3時30分
・ジム
  月~金 午前6時~午後7時
  週末  午前6時~午後2時
・文化施設
  月~金 午前8時~午後7時
  週末  午前8時~午後3時

公共交通機関は60%の車両を走行可能とする。
また、14名乗りのミニバスは乗客9名まで、7名乗りのミニバンは乗客4名まで、6名乗車の乗合タクシー(トゥルフィ)は乗客4名まで、それぞれ乗車可能とする。

・その他
(1)ホテル及び宿泊業は9月12日から再開されている
(2)宗教の集会は収容人員の30%まで可能

■観光再開
 観光再開ガイドラインはアップデートされており、https://dgaj.produccion.gob.bo/docs/MANUAL_BIOSEGURIDAD_GUIA.pdf
観光再開に向けた準備が行われております。報道では、ウユニ塩湖は12月に再開する予定です。

■ホテル再開
 各ホテルが営業しております。塩のホテルでもガイドラインに基づく再開しております。
 https://www.lunasaladahotel.com.bo/ja/covid-19.html

<情報参考HP>
https://www.boliviasegura.gob.bo/
http://abavyt.org.bo/
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/kisei20200901.html
https://www.boltur.gob.bo/
https://www.presidencia.gob.bo/
https://canotur-bolivia.com/en/

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