中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

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新着情報

ペルー

ペルー/リマ空港周辺道路工事*続報

2026.07.24
ペルー
リマ空港周辺で大規模渋滞、利用者が徒歩で空港へ。!!

リマのホルヘ・チャベス国際空港周辺で、大規模な交通渋滞が発生しています。
ラッシュ時には、フォーセット通り、サンタロサ通り、モラレス・ドゥアレス通りで、区間によって最大約1時間の遅れが生じています。
道路工事や迂回路の設置、車線規制が主な原因とされています。
飛行機に乗り遅れないよう、バスやタクシーを降り、徒歩で空港へ向かう乗客も相次いでいます。
観光業界では、空港送迎や乗り継ぎへの影響を懸念しており、利用者からは、空港への出入口が事実上1ルートしかなく、現在の利用者数に対応できていないとの不満も出ています。

https://peru21.pe/lima/el-trafico-infernal-para-llegar-al-nuevo-aeropuerto-jorge-chavez/

通常弊社では、国際線は出発3時間前、国内線は出発2時間前までに空港へ到着できるよう行程を組んでおりますが、この空港周辺の工事渋滞の影響により、リマ市内から空港まで通常約1時間のところ、現在は1時間30分~2時間程度の移動時間を要する状況となっております。
そのため、当面の間空港送迎の際は、通常よりお早めのホテル出発をお願いする場合がございます。
予めご了承くださいませ。
【ホテル出発時間の目安】
・国際線:フライト5時間前
・国内線:フライト4時間前

ペルー/ フニン州 地震

2026.07.21
ペルー
ペルー/ フニン州 地震
日本で報道されているとおり、7 月18日にペルーでマグニチュード5.5の地震が発生しました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e08b380f6263d2042b025a9dd20d4a00d8ec896a

報道によりますと、7月18日午後9時24分ごろ、ペルー中部フニン州で
マグニチュード5.5、震源の深さ約10kmの地震が発生しました。
複数の建物が倒壊し、これまでに少なくとも6人が死亡、30人以上が負傷しました。

*復興目的非常事態宣言
被害を受けた地域の応急対応・復旧を迅速に進めるためや被災者支援や住宅復旧、
関係機関による緊急対策を円滑に実施するため。
期間:60日間
場所: ペルー・フニン州(Junín)チュパカ県・ワンカヨ県の5地区
https://rpp.pe/peru/junin/declaran-el-estado-de-emergencia-en-5-distritos-de-junin-por-impacto-de-danos-tras-sismo-de-magnitud-51-noticia-1698078?ref=rpp

尚、地震が発生したフニン州から、クスコ(マチュピチュ)までは約1100km、
リマまで約350km、ナスカまで約770 km、プーノまで約1500kmと離れており、
各観光地への影響はありません。

ペルー/独立記念日パレード

2026.07.17
ペルー
ペルー/独立記念日パレード
7月28日、29日はペルー独立記念日となります。この期間ペルー国民は独立記念日休暇となり25日(土)~29日(水)は連休となり国内観光客が増え、各空港の混雑が予想されます。
例年この期間には、空港でのガイドとのミートミスなどが多発する可能性がございますのでご注意ください。
https://www.infobae.com/peru/2026/07/16/peruanos-viajaran-masivamente-por-fiestas-patrias-2026-preven-19-millones-de-turistas-internos-y-ganancias-de-usd-254-millones/

またこの期間、政治的・宗教的なイベントや市民パレード、軍事パレードが行われ、両日ともにアルマス広場、カテドラル、大統領官邸が位置する世界遺産リマ歴史地区と周辺の大通りが一時通行止めになります。
そのためこの期間リマ市内、また観光地各都市でも交通規制による渋滞が発生することが予想されますのでご注意ください。
 
https://www.gob.pe/institucion/munilima/noticias/1408838-municipalidad-de-lima-dispone-restriccion-temporal-de-la-circulacion-vehicular-en-el-centro-historico

ペルー/ビジネスフォーラム CADE Ejecutivos 2026

2026.07.10
ペルー
11月24日~26日クスコ州ウルバンバにて、ペルー最大の経済・ビジネスフォーラム「CADE Ejecutivos 2026」開催

CADE(カデ)*は、ペルー最大級の経済・ビジネスフォーラムで、企業経営者、政府関係者、有識者が集まり、国の経済や社会課題について議論する年次会議です。
https://rpp.pe/economia/economia/cade-ejecutivos-2026-volvera-a-realizarse-en-cusco-y-sera-liderado-por-rolando-arellano-cueva-noticia-1696164

クスコ州での開催は今回で5回目となります。
開催地に選ばれた理由は、充実したホテルインフラと航空アクセスの良さが評価されたためです。
過去の開催状況は、約1,000~2,000人規模の企業経営者、政府関係者、メディアが開催地を訪れました。

期間中はクスコ市内およびウルバンバ周辺のホテル需要が高まり、満室や宿泊料金の高騰が予想されます。
11月下旬にクスコ・聖なる谷方面をご計画のお客様につきましては、お早めのホテル手配をおすすめいたします。

  





クスコは世界遺産を有する人気の観光地であるだけでなく、近年は国際会議やMICE(会議・報奨旅行・国際会議・展示会)などの
ビジネスイベントの開催地としても注目されています。
ぜひ、観光とビジネスの両面で魅力あるデスティネーションとして、ぜひクスコをご提案・ご活用ください!!

ペルーコンテンポラリー映画祭2026 / FESTIVAL DE CINE PERUANO EN JAPÓN 2026 (VOL5)

2026.07.06
ペルー ,日本国内 イベント
ペルーコンテンポラリー映画祭2026 / FESTIVAL DE CINE PERUANO EN JAPÓN 2026 (VOL5)
この度ペルー大使館およびセルバンテス東京よりペルーコンテンポラリー映画祭のご案内がありましたのでおしらせいたします。
https://peatix.com/event/5044111?lang=ja-jp

この度ペルー大使館及びインスティトゥト・セルバンテス東京は、第5回となるペルーコンテンポラリー映画祭を開催します。
計り知れない豊かさで、常に世界を驚かせるペルーを巡る、創造の旅に日本の皆様をお連れします。

全作日本語字幕付、ペルーの誇る現代の映画関係者の素晴らしい才能をご覧ください。
作品は数々の国際的な賞を獲得しており、現代ラテンアメリカの映画産業に大きく寄与しています。
豊かな多様性、美しい土地と習慣が千年の歴史の中で息づくペルー映画をどうぞお楽しみに。


[プログラム]

7月10日 (金)
17:45 開場
18:00 開会のご挨拶
   『Un mundo para Julius』上映
20:00 終了予定

7月11日 (土)
開場9:50 / 上映10:00〜『ワルテル先生とキピの教室』
開場12:50 / 上映13:00〜『Las mejores familias』
開場14:50 / 15:00〜『Kinra』
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7月10日(金)18:00~
『Un mundo para Julius (原題)』(2021年) 上映時間:1時間44分、日本語字幕付
監督: ロッサナ・ディアス・コスタ
1950〜60年代のリマ、上流階級の家庭に生まれた少年『ジュリウス』。しかし、年月が経つにつれ、彼は大人の世界に潜む格差や不正義といった現実に触れていくことになる。やがてジュリウスは、その世界を完全には理解できないまま、少しずつ無垢な心を失っていく。

7月11日(土)10:00~
『ワルテル先生とキピの教室』(2024年) 上映時間:1時間21分 、日本語字幕付
監督: ソナリ・トゥエスタ
ウォルター・ベラスケスと、彼が開発したロボットの少女『キピ』を追った作品。キピは、コロナ禍の中で、コルカバンバの子供たちが学び続けられるよう支援するために作られた。

7月11日(土)13:00~
『Las mejores familias (原題)』(2021年) 上映時間:1時間39分 、日本語字幕付
監督: ハビエル・フエンテス・レオン
30年間隠されてきた重大な秘密が昼食会の席で明らかになり、リマの上流階級に属する二つの家族と彼らに仕える使用人たちの理想化された世界は一変する。隠されていた真実が次々と暴かれる中、偽りの姿を捨て、彼らは「家族」の新たな形を見つめ直していく。

7月11日(土)15:00~
『Kinra (原題)』(2024年) 上映時間:2時間30分 、日本語字幕付
監督: マルコ・パナトニック
山あいの故郷で母と暮らす家と、クスコの街との間を行き来する青年『アトックチャ』。大学生としての将来を切り開くため、住む場所や仕事を探している。
その道のりの中で、彼は家族のように迎え入れてくれる友人と出会う。しかし、故郷に残る母や、自らの道を探し続ける妹、そして自分を育んだ土地への思いを忘れることはできない。
新たな人生を始めようとしても、彼の心は常に二つの世界の間で揺れ動く。新たな人生を始めようとしても、彼にとっては故郷へ帰ることもまた一つの道である。なぜなら、彼の心は祖国と同じように、いつまでも二つに引き裂かれたままだからだ。


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FESTIVAL DE CINE PERUANO 2025
Del viernes 10 al sábado 11 de julio
En el Instituto Cervantes de Tokio
Entrada gratuita con reserva previa.
*Se necesita reservar para cada película.

Programa:
◎Viernes 10 de julio
17:45 Apertura de puertas
18:00 Saludos institucionales
    Un mundo para Julius
20:00 Fin

◎Sábado 11 de julio
09:50 Apertura de puertas
10:00 - Proyección de Misión Kipi

12:50 Apertura de puertas
13:00 Proyección de Las mejores familias

14:45 Apertura de puertas
15:00 Proyección de Kinra

En esta quinta edición del ciclo de cine peruano que se realiza en el Instituto Cervantes de Tokio el 10 y 11 de julio, se invita al público japonés a embarcarse en un viaje por la historia reciente del cine peruano (con películas tan novedosas como La herencia de Flora, subtitulada al japonés).

Las películas elegidas son una pequeña muestra del enorme talento y esfuerzo desplegado por las y los realizadores, actrices y actores peruanos a lo largo de su historia. Tendremos la suerte de contar con películas como Reinas o Coraje y Santidad. Además contaremos con películas que tratan la diversidad como Yana-wara.

El cine peruano es una ventana hacia el alma de una cultura milenaria que se materializa sobre una geografía bella y diversa, con elementos y costumbres únicas aún por descubrir en Japón.

¡Os esperamos!



Viernes 10 de julio – 18:00

Un mundo para Julius (2021) — Duración: 1 h 44 min, idioma: español
Dirigida por Rossana Díaz Costa.

Julius es un niño de clase alta en la Lima de los años 50 y 60. Conforme pasan los años, Julius irá perdiendo la inocencia al descubrir y nunca comprender, un mundo adulto lleno de desigualdades e injusticias.


Sábado 11 de julio – 10:00

Misión Kipi (2024) — Duración: 1 h 21 min, idioma: español
Dirigida por Sonaly Tuesta.

Sigue a Walter Velásquez y su creación, Kipi, una niña robot cuyo trabajo es ayudar a los niños de Colcabamba a continuar sus estudios en medio de la pandemia de COVID-19.


Sábado 11 de julio – 13:00

Las mejores familias (2021) — Duración: 1 h 39 min, idioma: español
Dirigida por Javier Fuentes-León.

La revelación en un almuerzo de un gran secreto guardado por 30 años pone de patas arriba el mundo idealizado de dos familias limeñas de clase alta –y el de sus empleados también– forzándolos a sacar todos los trapos sucios al aire, romper con las apariencias, y descubrir en el transcurso de esa reunión una nueva manera de definir “familia”.


Sábado 11 de julio – 15:00

Kinra (2024) — Duración: 2 h 30 min, idioma: quechua
Dirigida por Marco Panatonic.

Atoqcha, transita entre su casa en las montañas donde vive su madre y la ciudad del Cusco, buscando donde vivir y trabajar, buscando un futuro como estudiante universitario. En su camino encontrará un amigo que lo acogerá como su familia. Pero no puede olvidar a su madre, ni a su hermana que también está buscando lo suyo, ni la tierra donde creció. Volver es su camino a pesar de empezar de nuevo, porque su corazón estará dividido siempre, como su país.




主催者
インスティトゥト・セルバンテス東京 - 文化イベント - Instituto Cervantes de Tokio Actividades culturales
販売期限: 2026/7/11 (土) 15:00

ペルー/2026年6月 マチュピチュ一遺跡コース3再開

2026.07.02
ペルー
ペルー/2026年6月 マチュピチュ一遺跡コース3再開
ペルー文化省によりますと、2026年6月より保全・修復作業のため閉鎖しておりました、マチュピチュ遺跡 コース3の一部ルートが再開されました。

対象となるコース3は、遺跡の下層エリアを巡るほか、ワイナピチュ山やグランカベルナ(月の神殿)、ウチュイピチュ山などを含むルートです。

7月1日より発売開始されましたが、発売と同時に7月分はほぼ完売し、8月でも残りわずかです。
www.gob.pe/es/n/1412861


注意:ワイナピチュはマチュピチュ遺跡の全景を望むことのできる
人気スポットですが、足場も大変悪く、危険な箇所も多いでのでご注意下さい。
https://peru.ladevi.info/actualidad/machu-picchu-reabre-la-montana-waynapicchu-potenciar-el-turismo-temporada-alta-n102573

ペルー/ペルー大統領選挙に伴う集会・デモの発生

2026.06.15
ペルー
ペルー/ペルー大統領選挙に伴う集会・デモの発生
在ペルー大使館からペルー大統領選挙に伴う集会・デモの発生及び治安情勢への注意です。
ペルー大統領選挙の最終結果が未確定の中、開票結果の公表に伴い一部地域で支持者による集会やデモが発生しています。
特に南部のプーノ県、クスコ県、アレキパ県では選挙結果に不満を持つ住民による抗議活動への参加呼びかけが確認されており、今後は道路封鎖や交通機関への影響が懸念されています。

在ペルー日本国大使館は、在留邦人や旅行者に対し、デモや集会への接近を避けるとともに、最新の治安・交通情報を確認しながら行動するよう呼びかけています。
政治的な議論や発言にも十分注意するよう求めています。
◆詳細は下記にてご確認ください。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=165953

※リマ歴史地区(セントロ・ヒストリコ)には一定の影響が及ぶ可能性があります。
大統領選挙の開票結果を巡る抗議活動の影響により、リマ歴史地区周辺(大統領官邸、国会、アルマス広場周辺)で交通規制やデモが発生する可能性があります。
現時点で観光施設の閉鎖情報はありませんが、現地情勢により観光行程の変更が必要となる場合がありますので、最新情報にご注意ください。
 
●写真:アルマス広場                     ●写真:サン・マルティン広場
https://libero.pe/tiempoextra/2026/06/12/marcha-toma-de-lima-cuando-es-hora-inicia-rutas-de-movilizacion-en-apoyo-roberto-sanchez-727104

ペルー/リマ空港周辺道路工事

2026.05.26
ペルー
ペルー/リマ空港周辺道路工事
現在、リマ・ホルヘチャベス国際空港周辺にて新しい橋の建設工事が行われており、その影響で空港周辺道路に大規模な渋滞が発生しております。
https://www.gob.pe/institucion/mtc/noticias/1392659-proyecto-puente-santa-rosa-inician-obras-del-acceso-definitivo-al-nuevo-aeropuerto-jorge-chavez

通常弊社では、国際線は出発3時間前、国内線は出発2時間前までに空港へ到着できるよう行程を組んでおりますが、この空港周辺の工事渋滞の影響により、リマ市内から空港まで通常約1時間のところ、現在は1時間30分~2時間程度の移動時間を要する状況となっております。
そのため、当面の間空港送迎の際は、通常よりお早めのホテル出発をお願いする場合がございます。

【ホテル出発時間の目安】
・国際線:フライト5時間前
・国内線:フライト4時間前

曜日や時間帯により渋滞状況が異なるため、
実際のピックアップ時間は個別ツアーごとにご案内させていただきます。

ペルー /インティライミ 太陽の祭り

2026.05.21
ペルー
ペルー /インティライミ 太陽の祭り
6月24日(火)にクスコにて南米最大祭りの一つインティ・ライミ太陽の祭りは実施されます。
多くの観光客がクスコを訪れて、各ホテルは満室で賑やかな状況になります。
https://www.intiraymi.org/

※観覧席の種類
メイン会場は歴史的要塞サクサイワマンで行われます。
ショーは約2時間30分行われます。
https://www.entradaintiraymi.com/

●レッド席
レッド席は、サクサイワマンで行われるインティ・ライミを横側から観覧できる席です。
ステージを比較的近くで楽しめます。

●グリーン席
グリーン席も、サクサイワマンのショーを横側から観覧する席です。
見晴らしが良く、非常に見やすい位置にあります。

●オレンジVIP席
オレンジVIP席は、インティ・ライミのショーを中央正面から観覧できる特等席です。
最も優れた眺めのひとつとして人気があります。

インティ・ライミとは?
毎年1度冬至の日、インカ帝国の都だったクスコで開催されるこのお祭りは、最高神である太陽(インティ)と、
大地の神パチャママに過去1年の収穫への感謝と、新たな1年への豊作を願う儀式として行われる様になりました。
その昔、インカ帝国の皇帝は神の子として崇められ、普段はその姿を見る事すら許されなかったそうです。
ただ、年に一度、インティ・ライミの日だけは皇帝が神輿にのって現れ、全ての民と共に太陽の神と大地の神に祈りを捧げたと言います。
数百年たった今も、ペルーの人々は太陽と大地への感謝の祈りを忘れていません。

当日祭りの流れは....
クスコ市内太陽の神殿(コリカンチャ、現在のサントドミンゴ教会)にて朝9時頃よりはじまり、行列をなしてその後アルマス広場へ移り、そしてクスコ近郊のサクサイワマン要塞へと向かいます。儀式の中心にはインカ皇帝が君臨しており、その周りには太陽の処女たちが仕え、当時さながらの様子で儀式は進んでいきます。

ハイライトはリャマの心臓を太陽神に捧げる儀式でインカ皇帝が翌年の豊作を願い神に捧げるというものです。
観光客は朝のコリカンチャでの儀式から始まり、場所を移しながらアルマス広場、サクサイワンと移り、ここで仮設の観客席にてお弁当片手に見学する事になります。ハイライトの終了はおよそ夕方4時前後となります。
この日1日、ここはインカ帝国となり、皆インカの民である事を誇りに思い、そして太陽に深い畏敬の念を感じるのです。

その他にも前日の23日にもプレイベントとしておススメしたいのが連日クスコの様々な年代の学生たちが、思い思いの
衣装に身を包みクスコの街を盛り上げます♪
是非前乗りして、こういったプレイベントからご覧いただく事をお勧めします!

この時期は町全体町全体がお祭りモード一色となり世界中から観光客が押し寄せます。
この時期にご旅行予定の方は是非お祭りにあわせてご訪問してみてはいかがでしょうか?

ペルー/マチュピチュ遺跡混雑にともなう入場チケットに関するご注意

2026.05.07
ペルー
ペルー/マチュピチュ遺跡混雑にともなう入場チケットに関するご注意
ペルーを代表する遺跡であるマチュピチュ遺跡ですが、このところ訪問者増加に伴い
遺跡入場チケットが数か月前より完売となるケースが増えております。

現状遺跡内を巡るルートは10コースあり、すべて事前に予約買取制となっております。
*区間により設定されている入場時間が異なります。

5月現在 6月17日まではほぼ全コース完売の状況です。
また主要な神殿を巡るコースにつきましても8月中旬まで売り切れの日もでております。

せっかくマチュピチュ遺跡に行っても神殿や住居エリアを上から眺めるだけのコース
になってしまう場合があります。
夏休みにかけてご旅行をご検討中のお客様はお急ぎご検討くださいませ。

*弊社ではマチュピチュ遺跡チケットのみの手配は行っておりません。
 安全に安心して御旅行いただけるようクスコ到着後からの送迎およびホテル全般
 お任せください。
*一部のウェブサイトではマチュピチュ遺跡入場チケットのみを販売する代行業者サイトが
 存在しておりますが、どの見学ルートか明記されていないことによるトラブル報告も
 ございますのでご注意ください。

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