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ボリビア/大統領選挙に関する影響

2020.01.14
ボリビア
ボリビア/大統領選挙に関する影響
今年2020年5月3日(日)にボリビア大統領選挙が行なわれますが、以下の通り昨年と同様の影響が見込まれますのでご渡航の際はご注意下さい。
ボリビア国内移動は制限されますので、国内線や国際線のフライトに影響が出る可能性がありますのでご予約便の再確認が必要です。
その他、昨年行われた選挙の影響は下記の通りです:

●各種の禁止措置があります。特に,選挙日には全国で交通手段は徒歩に限られます。
当日はチリ、ペルーとボリビアの国境は閉鎖される情報があり、ウユニ塩湖とアタカマ砂漠を行き来するツアーやチチカカ湖関連ツアーも催行されない可能性があります、ご注意ください。

選挙当日は,事前に登録し許可を得た車両を除き,自家用車,タクシー,バス(ミニバスや長距離バスを含む)等はいずれも走行禁止で利用できません。 また,ラパス市とエルアルト市で運行しているロープウェイ(テレフェリコ)も終日運休となります。

 1.(金)0時~(月)12時
   ・アルコール飲料の販売及び消費の禁止
    *公共のレストラン等を始め,自宅やホテルの客室内であっても禁止とされています。

 2.(日)0時~24時(選挙当日)
   ・事前に許可を得た車以外の車両での移動禁止
   ・銃器,ナイフ等の鋭利な刃物,鈍器の携行禁止
   ・集会の禁止
   ・投票者の選挙区外移動の禁止
   ・選挙応援及び反対活動の禁止

尚、2020年5月の選挙規制は発表されませんので情報が入り次第ご連絡させて頂きます。
※上記内容を転用の際は必ず情報提供元(株)ラティーノと記載をお願い致します。

====================================
以下昨年の参考情報として:2019年10月に行われた大統領選挙に向けての注意喚起*
----- Original Message -----
Subject: 大統領選挙・国会議員選挙実施に伴う注意喚起
Date: Thu, 17 Oct 2019 07:30:00 +09:00
From: 在ボリビア日本国大使館
To: latino@osaka.email.ne.jp
●10月20日(日),ボリビア大統領選挙・国会議員選挙が実施されます。
●これに伴い,各種の禁止措置があります。特に,選挙日には全国で交通手段は徒歩
に限られます。
●不測の事態に備え,人の集まっているところには近づかないよう注意してくださ
い。

10月20日(日)はボリビアの大統領選挙・国会議員選挙の投票日です。これに伴い,
ボリビア全土において以下の措置が実施されますので留意願います。 特に,選挙当
日は,事前に登録し許可を得た車両を除き,自家用車,タクシー,バス(ミニバスや
長距離バスを含む)等はいずれも走行禁止で利用できません。 また,ラパス市とエ
ルアルト市で運行しているロープウェイ(テレフェリコ)も終日運休となります。

 1.18日(金)0時~21日(月)12時
   ・アルコール飲料の販売及び消費の禁止
    *公共のレストラン等を始め,自宅やホテルの客室内であっても,
     禁止とされています。

 2.20日(日)0時~24時 (選挙当日)
   ・事前に許可を得た車以外の車両での移動禁止
   ・銃器,ナイフ等の鋭利な刃物,鈍器の携行禁止
   ・集会の禁止
   ・投票者の選挙区外移動の禁止
   ・選挙応援及び反対活動の禁止

なお,選挙日及びその前後において不測の事態が発生する可能性もありますので,人
の集まっているところには近づかず,情報収集に努めてください。

在ボリビア日本国大使館
住所:Calle Rosendo Gutierrez No.497, esq. Sanchez Lima, La Paz, Bolivia
電話:(591-2)241-9110~3
FAX :(591-2)241-1919
ホームページ:http://www.bo.emb-japan.go.jp/jp/index.htm
Email:consul.lpz@lz.mofa.go.jp (領事班)

ペルー / マチュピチュ行き列車、豪雨に伴う運転規制情報*続報3

2020.01.10
ペルー
ペルー / マチュピチュ行き列車、豪雨に伴う運転規制情報*続報3
連日ご案内いたしておりますマチュピチュ行き列車の運航状況についてお知らせいたします。
マチュピチュ遺跡のあるウルバンバ郡は、連日の晴天で観光日和が続く予報ですが、雨期であるため、突然スコールが発生する可能性もあります。
聖なる谷・ウルバンバを流れるビルカノタ川の水位は、毎秒500立方メートル以下と安定していることから、ペルーレイル社は通常通りの運行を続けております。
今後の天候によっては状況が変わる場合もありますので、当該地域へのご旅行をご予定の方は、引き続き最新情報に十分ご注意ください。

なお現地では、ペルーのビスカラ大統領がウルバンバ橋(PUENTE URUBAMBA)の開通式典に参加いたしました。この橋の開通により、クスコ~オリャンタイタンボ駅間のアクセスが便利になり、旅行者のさらなる増加が期待されております。

ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報3

2020.01.09
ペルー
ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報3
ペルー気象庁SENAMHIのデータによりますと
1月7日の水位レベル602.40m3/s、
1月8日500.60 m3/sと減少しているため、マチュピチュ列車はほぼ通常通りの運行となっております。

https://www.senamhi.gob.pe/main.php?dp=cusco&p=monitoreo-hidrologico



新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報2

2020.01.08
ペルー
ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報2
ビルカノタ川の水位上昇によってマチュピチュ列車が通行規制されておりますが、その他の影響としてクスコ州キスピカンチ市では水害により家屋21棟が水害になっており、ランコンベンション群では土砂崩れが発生し道路封鎖になっております。
https://diariocorreo.pe/edicion/cusco/mire-como-huaico-cae-sobre-balneario-turistico-en-cusco-video-929287/?ref=dcrhttps://larepublica.pe/sociedad/2020/01/07/cusco-machupicchu-en-alerta-ante-crecida-del-rio-vilcanota-lrsd/

尚、いずれの水害はオリャンタイタンボ駅、マチュピチュ駅より100㌔離れている場所ですのでマチュピチュ観光への直接影響はございませんが、アンデス豪雨との報道が続いております。
新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報1

2020.01.07
ペルー
ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制*続報1
ビルカノタ川の水位上昇によって現地時間1月5日にマチュピチュ列車の通行規制されておりましたが、その後夕方現地時間18:30頃に川の水位が下がったため規制解除され、一部列車の運行が再開が可能になりました。

しかし、今後もビルカノタ川の水位上昇する可能性があるため、クスコ災害対策センター(COER)の発表では安全確保を目的として、オリャンタイタンボ駅~マチュピチュ村駅間の列車運行は17:00までに制限するとの報道があります。
https://www.andina.pe/agencia/noticia-declaran-alerta-roja-via-ferrea-ollantaytambomachu-picchu-780498.aspx

そのためマチュピチュ列車の17:00以降のスケジュールが変更することになりますが、現時点で列車会社はスケジュール調整や対策は発表をしておりません。

この規制の期間は決まっておらず、ビルカノタ川の水位によって対策が変更する可能性があります。
ペルー気象庁SENAMHIのデータによりますと1月5日の水位レベルは最大のレベル4です。
https://www.senamhi.gob.pe/main.php?dp=cusco&p=monitoreo-hidrologico

1月4日555.96 m3/s、1月5日638.23 m3/s、1月6日732.40 m3/sと3日間連続で上昇しております、防災センター、列車会社などは危険と判断した場合はマチュピチュ列車の運行中止する可能性があります。

その他ペルーレイルはクスコ~プーノ間の列車は1月6日の運行中止を発表しました。
豪雨による災害を防止するための対策であり、天候の回復次第で運行再開されます。
https://www.perurail.com/

尚、今後も再度通行規制になる可能性がありますのでご渡航の際は情報をご確認ください。
新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。
よろしくお願いいたします。

ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制

2020.01.06
ペルー
ペルー/豪雨によるマチュピチュ列車通行規制
明けましておめでとうございます!!2020年もよろしくお願いいたします。
先日ご連絡させて頂きましたアンデスでの大雨に関する続報ですが、数時間前の発表によりますと線路沿いに流れる聖なる谷ビルカノタ川の水位上昇が見られ、現地時間の1月5日13:00時より乗客の安全確保としてマチュピチュ村に往復する列車運行に規制が開始されました。

ペルーレイル社の発表によりますと列車はマチュピチュ村~オリャンタイタンボ駅の復路のみ運行し、できる限りマチュピチュ村に滞在されている観光客をオリャンタイタンボ駅へ運送することが優先されます。オリャンタイタンボ駅発マチュピチュ村行きの列車は運行中止しております。
水位が下がれば通常通り再開されますが、その目途がたっておりません。新たな情報が入り次第ご連絡させていただきます。

ペルー/雨季のアンデス

2019.12.26
ペルー
ペルー/雨季のアンデス
今年も残すところあと6日、素敵なクリスマスをお過ごしでしたでしょうか。
12月~1月は南半球では夏になり、過ごしやすい気候で、動植物が生き生きと活動する季節となります。南米人は休暇を取り、ビーチや避暑地で楽しむ季節でもあります。
各地でカーニバルなど夏祭りも多く、南米訪問には適している時期ですが、ペルーのアンデスでは雨季の季節でもありますので、雨具をご用意してのご渡航が必要です。

12月に入ってから雨による小規模な土砂崩れが発生しており、インカトレッキングのインカ道の一部が閉鎖しており、数時間に渡りマチュピチュ列車の線路が土砂で封鎖された事もありましたが、いずれも対策がなされ大きな影響はございませんでした。
またこの雨季の時期だからこそ幻想的な霧のマチュピチュ遺跡を見ることも出来ます。

以下、在ペルー日本国大使館からのレターを添付しておりますので、ご確認ください。
よろしくお願いいたします。
==========================================
From: 在ペルー日本国大使館
Sent: Wednesday, December 25, 2019 7:35 AM
Subject: ペルー山岳地域・森林地域での大雨被害

ペルーの山岳地域(シエラ)および森林地域(セルバ)を中心に大雨による被害が発生しています。例年12月~3月の雨期には全国的に大雨の被害が発生することから,今後も被害が継続・拡大することが予想されますので,最新の気象情報等関連情報の収集に努め,災害や事故に巻き込まれないよう十分な注意を払い,安全確保に努めてください。

1 ペルーでは,例年12月~3月頃に,豪雨により各地で河川の氾濫・洪水・土砂崩れ・地滑り・主要幹線道路一部区間の通行止め等,様々な被害が発生しています。

2 ペルー政府は,豪雨やそれに伴う河川の氾濫・洪水・地滑り等で甚大な被害が出ている地域(リマ州・アマゾナス州・ワヌコ州・フニン州・ラ・リベルタ州・パスコ州・サン・マルティン州の一部地域)に対し,必要かつ迅速な対処を行うため,非常事態宣言を発出しています。
また,特にクスコ・プーノ等の観光地を含む山岳地帯や森林地帯(セルバ地域)において被害が拡大する可能性があるとして,INDECI(ペルー国家防災庁)は注意を呼びかけています。

3 報道によると12月18日,メキシコ人観光客がガイドとともにマチュピチュ周辺をトレッキング中,大雨で増水した川(Rio Chalan)に転落し溺死したとのことです。トレッキング等を計画される場合は,現地の安全をよくご確認ください。

4 ペルーに渡航・滞在を予定されている方は,下記を参考に最新の気象情報等関連情報の収集に努め,災害や事故に巻き込まれないよう十分な注意を払い,安全確保に努めてください。

【今後大雨が継続する場合の対応】
(1)報道及び関係機関から最新の情報を収集する。
(2)大雨等による被害が予想される場合には渡航・外出を控える。または,日程・移動経路・移動手段・訪問地を変更する等,災害や事故に巻き込まれないようする。
(3)万が一巻き込まれた際は,現地当局からの避難勧告や指示に従う。また,安否等の状況について日本の家族及び当館に連絡する。
(4)大雨の降雨後も地盤のゆるみに伴う土砂崩れ等の二次災害にも十分注意する。
(5)被害が発生している地域においては,治安悪化の可能性にも十分注意する。
(6)被災地では,インフラの破壊(電気や水など),物資供給不足,各交通機関の乱れ,電話等通信網の断絶等が発生しているおそれがあるため,被災地への訪問は,情報収集を行いつつ慎重に検討する。

【参考:関係機関ウェブサイト・連絡先】
INDECI(ペルー国家防災庁)(スペイン語のみ)
・ホームページ:https://kidlat.pagasa.dost.gov.ph/index.php/
・ツイッター(ホームページより速報性が高い):https://twitter.com/indeciperu

iPeru(ペルー貿易観光促進庁旅行者支援インフォメーションセンター)(英語可・24時間対応)
 ・TEL:(01)574-8000
・WhatsApp:94449-2314
 ・メール: iperulimapto@promperu.gob.pe

【問い合わせ先】
在ペルー日本国大使館 領事部
Av. Javier Prado Oeste No.757, Piso 16,Magdalena del Mar, Lima
電話:(+51-1)219-9551
Fax :(+51-1)219-9544
consjapon@li.mofa.go.jp
http://www.pe.emb-japan.go.jp/inicio_jp.html

ペルー/ナスカ観光チケットの導入

2019.12.02
ペルー
ペルー/ナスカ観光チケットの導入
日本でもニュースになる人気のナスカの地上絵ですが、今まで入場料が無く、遊覧飛行のための空港使用料のみでしたが、ナスカ地上絵があるイカ県が長年に渡り観光資源による直接収入を希望しており、「観光チケット」という形で観光資源の保全を目的とした新たな入場料が設定されました。
http://www.muninasca.gob.pe/noticias/el-boleto-turstico-ser-realidad-en-nasca
観光チケットはナスカ遊覧飛行が行われる各空港にて徴収されます:


山形大学ナスカ研究所: http://www-h.yamagata-u.ac.jp/others/nazca.html
ナスカ地上絵新発見: https://mainichi.jp/articles/20190620/k00/00m/030/220000c

以前ご案内させて頂きました、ナスカ地上絵「観光チケット」の導入について新たな発表がありました。
観光チケットはナスカ遊覧飛行が行われる各空港にて徴収されます:
ナスカ遊覧飛行に関し、空港税とは別に2020年の1月から入場料(BTN)
を徴収されることがペルー文化庁より正式に発表されました。
従って来年2020年1月からは、ナスカ空港・イカ空港・ピスコ空港ともに、セスナ遊覧飛行の料金とは別に、空港税(TUUA)とBTNの両方の支払いが必要になります。

BTN from 2020/01/01(現地直接払い)
NAZCAからの遊覧飛行 15ソル(約USD5.00)
ICAからの遊覧飛行 30ソル(約USD10.00)
PISCOからの遊覧飛行 45ソル(約USD15.00)


新たな情報が入り次第、随時ご連絡させて頂きます。
以上ご確認宜しくお願い致します。

ボリビア/デモ抗議の影響*続報

2019.11.26
ボリビア
ボリビア/デモ抗議の影響*続報
前ボリビア・モラレス大統領が辞任後、支持者によるデモ抗議が続いておりますが、徐々に落ち着いておりまして、閉鎖されていたペルー・プーノとの国境は再開され、チチカカ湖、世界遺産ティアワナコ遺跡の観光はできる状況になりました。
https://larepublica.pe/sociedad/2019/11/25/puno-se-reactiva-flujo-comercial-entre-peru-y-bolivia-tras-tregua-de-48-horas-lrsd/

ティアワナコ遺跡はボリビアのアイマラ文化のシンボルであり、毎年冬至「2020年6月20日(土)」はアイマラ文化の新年を祝いする儀式が行われるため、全国や海外からの観光客が訪れ、ティワナクの門から通過する太陽の光を浴びるパワースポットとなっております。

尚、引き続き大きな都市ラパス市、スクレ市、ポトシ市、サンタクルス市などの中心部ではデモ抗議が日々発生しており、道路封鎖など市内観光に支障が出る可能性がございますのでご注意ください。

各空港は通常通り運営しており、一部のフライトではディレイが発生する場合もありますが、ほぼ平常通りとなっております。
人気の観光地ウユニ塩湖、チリ・アタカマとの国境も通常通り通行可能ですが、ご確認よろしくお願いいたします。

チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報4

2019.11.19
チリ
チリー/サンチアゴ市民デモ抗議について*続報4
チリ全国的に開催された大規模な政府反対運動が開始してから1ヶ月経過し、運休しておりました地下鉄は再開し、バス路線もほぼ通常通りに運行して
おります。各空港、全国の観光地、ショッピング、通学、行政機関なども通常通りに営業しております。

チリ観光省の報告では全国的の観光施設はほぼ平常通りな運営されており、観光業への支障を最小限に抑えるための活動されており、日々ホームページ
にて情報共有されております。https://www.sernatur.cl/mapa/

先週には政府が憲法改正し、暴力的な圧力された警察を処罰することを発表されたことで市民デモ抗議がある程度の落ち着きをみせ、週末にはデモが発生しておりませんが、平日の夕方には大都市の中心地で市民が集まり平和的な抗議を続けてますので、中心地の観光する際には午前中に行い、夕方以降はデモによる中心地の混雑を避ける様にしております。
https://www.cooperativa.cl/noticias/pais/manifestaciones/chile-cumple-un-mes-de-protestas-sociales/2019-11-18/011530.html

今後終息する方向ではありますが念のためご訪問の際には事前確認いただくことをお薦めいたします。

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