中南米・ペルー旅行専門店 ラティーノ / ペルーを中心に中南米旅行一筋年。あなたの思い出に残る旅行のお手伝いをさせて頂きます。

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LATINO

新着情報

ボリビア

ボリビア/道路封鎖 解除*続報

2026.01.13
ボリビア
先週より道路封鎖されていたボリビア国内ですが、報道によりますと政府と組合での話し合いが進み、燃料助成が継続されることで鉱山労働者組合による道路封鎖を解除することになりました。

ラパス、ウユニ、コチャバンバなど主要都市の幹線道路を利用するバス運行が再開され、徐々に通常どおりの運行に戻ってきております。

https://larazon.bo/ciudades/2026/01/12/desde-la-terminal-de-cochabamba-se-habilita-los-viajes-al-interior-del-pais/

ボリビア/道路封鎖

2026.01.09
ボリビア
ボリビア/道路封鎖
在ボリビア日本国大使館より1月8日現在発生しているボリビア全国30カ所以上の道路封鎖に関する【注意喚起】 が出ております。

報道によりますと燃料助成廃止に反発する鉱山労働者団体等による抗議活動・道路封鎖です。
観光地であるラパス、ウユニ塩湖、チチカカ湖方面への陸路にも影響が出る可能性がありますのでご渡航の際はご注意下さい。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=161779

尚、現地報道によりますと、影響は次のとおりです:
※ラパス市内・空港:
市内から空港への道路は今のところ閉鎖はされていません。

※ラパス~チチカカ湖・ペルー&ボリビア国境コパカバーナ:RN2:Copacaba Tiquina道路
※ラパス~チチカカ湖・ペルー&ボリビア国境デサグアデロ:RN1:Desaguadero – El Alto道路
⇒ラパス市内からペルー&ボリビア国境のコパカバーナとデサグアデロは両方とも閉鎖されています。

※ラパス~ウユニ塩湖:
⇒ラパス市内からウユニ行く道路閉鎖されています。

https://transitabilidad.abc.gob.bo/

尚、政府との協議に関する報道もありますが現時点では抗議・道路封鎖は継続される可能性があります。
https://oxigeno.bo/pol%C3%ADtica/69861
現時点では地方へ繋ぐ幹線道路となっており、ラパス市内観光、ウユニ塩湖の観光は通常どおり行われております。

新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

ボリビア/クスコ~ウユニ 直行便就航か?

2025.07.23
ペルー ,ボリビア
ボリビア/クスコ~ウユニ 直行便就航か?
未決定ですが、ニュースによりますとボリビアのボア航空(OB)はクスコ/ウユニ便を
開始するとか。。。
https://tnews.com.pe/este-jueves-boa-tendra-vuelo-cusco-uyuni/

先ずは試験的に7月24日に下記のエキシビション・フライトを予定されております:

07:30発 ラパス/クスコ 08:00着
11:00発 クスコ/ウユニ  13:40着

現時点では定期便としての運行を開始できるように手続き申請中であり、ニュースによりますと9月にフライト開始される“予定” です。

この便の実現によって下記のような日程も組むことが可能になりますが、あくまでも9月予定ですので10月予定になるかもしれません・・・
または、11月?12月? 楽しみですね

■サンプルプラン:アンデス3ヵ国周遊 コロンビア、ペルー、ボリビア周遊■
超高山病対策 として徐々に ⛰標高をあげていきます。
メキシコシティー2200m ⇒ ボゴタ 2600m ⇒ ウルバンバ 2800m
⇒ クスコ 3400m ⇒ ウユニ 3600m ⇒ ラパス 3800m

1日目
AM 057 J  NRT/MEX 0935/0700 
*メキシコシティー乗り継ぎ(標高2,200m)

AM 761 J   MEX/BOG 0850/1435
ボゴタ泊 (標高2600m)

2日目
終日:ボゴタ市内観光、黄金博物館、モンセラートの丘など

3日目
空路:ボゴタ/クスコ
AV 105 C BOG/CUZ 1055/1415
聖なる谷ウルバンバ泊

4日目
マチュピチュ遺跡観光へ  午後1回目
マチュピチュ村泊

5日目
マチュピチュ遺跡観光へ  午前2回目
クスコへ
午後 世界遺産クスコ観光
クスコ泊

6日目
空路:クスコ/ウユニ
CUZ/UYU 1100/1340
ウユニサンセット、ナイトツアー
ウユニ泊

7日目
終日:ウユニ観光
ウユニ泊

8日目
空路:ウユニ/ラパス 
OB 305 Y UYU/LPB 0915/1015
午後:ラパス観光
ラパス泊

9日目
午前:ラパス観光
空路:ラパス/ボゴタ/カルタヘナ
AV 104 C LPB/BOG 1533/2025
AV9754 Y BOG/CTG 2155/2324
カルタヘナ泊

10日目
終日:世界遺産カルタヘナ観光
カルタヘナ泊
 
11日目
午前:カルタヘナ観光
AM 751 J CTG/MEX 1600/1920
AM 058 J MEX/NRT 2120/0630

12日目
日本着

また就航正式決定となりましたがおしらせいたします。

ボリビア /エルアルト市内無期限デモ・道路封鎖に伴う注意喚起

2025.03.18
ボリビア
現在以下の通り、在ボリビア日本大使館より「無期限デモ・道路封鎖に伴う注意喚起」が発出されています。

エルアルト市内の運転手協会は、3月19日(水)の深夜0時から無期限のデモ・道路封鎖の実施を発表しました。
道路封鎖箇所は現状で発表されておりませんが、「戦略的箇所で実施する」と宣言しており、過去の実施例から、エルアルト空港へのアクセス妨害やペルーとの国境へ向かう国道1号線等の主要幹線道路での道路封鎖が行われる可能性が高いと考えられます。
参照:https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=155965

エルアルト空港の利用、エルアルト市を経由して陸路で他都市への移動を予定されている方は、最新情報の入手に努めていただくと共に、できる限り時間的な余裕をもって行動されることをおすすめいたします。 
また安全のため、道路封鎖箇所への不用意な接近を避け、多数の人が集まっている場所には近づかないようにしてください。

新たな情報が入り次第ご連絡させて頂きます。

ボリビア/在ボリビア日本大使館からのお知らせ

2025.02.26
ボリビア
在ボリビア日本大使館より添付のとおり、ボリビア入国時について注意喚起がありました。
下記が添付内容の概要となりますので、ご確認ください。

●バス等を利用して陸路でボリビアへ入国する際、パスポートへのボリビア入国スタンプ
押印忘れが多発しています。
入国スタンプ押印を忘れた場合、移民局で罰則金を支払い、押印してもらう必要があります。

●黄熱に感染するおそれのある国からボリビアへ向かう際、「イエローカードの携帯が必要」
との間違った指摘をされる事例が発生しています。
ボリビア国内の黄熱病危険地域への訪問予定が無い場合、イエローカード携帯及び
ボリビア入国審査時の提示は不要です。
詳細は以下にリンクした在ボリビア大使館HPをご確認ください。
http://www.bo.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/index.html

尚、ボリビアから他国へ向かう場合、ボリビア国内の滞在地域に関わらず、
入国時にイエローカード携帯が必須の国があります。
詳細は訪問予定先の日本国大使館HPをご確認ください。

●ボリビア国内の長距離バスで横転事故が相次ぎ、多数の死傷者が発生しています。
長距離バス乗車時には、周囲のボリビア人乗客の態度に合わせることなく、
シートベルト着用を徹底してください。

ボリビア・チリ/雨の影響:ウユニ塩湖&アタカマ砂漠

2025.02.13
ボリビア ,チリ
この時期人気なデスティネーションであるウユニ塩湖(ボリビア)とアタカマ砂漠(チリ)はどちらも非常に乾燥した地域として知られていますが、両方の場所での雨の影響はそれぞれ異なります。

ウユニ塩湖(ボリビア)
ウユニ塩湖の雨季は通常12月〜3月で雨が降ると、ウユニ塩湖の表面が水で覆われ、まるで巨大な鏡のような「天空の鏡」という自然現象が発生し観光名所として有名です。

一方で、継続的な雨の影響で塩湖の水位が上昇すると、ウユニ塩湖のドライブの際の車両速度が制限され、サボテン島として知られるインカワシなど、訪問可能な場所も限られる場合もありますのでご注意ください。

ご参考までに下記に今週1週間のウユニ市の天気予報をお送りいたしますが、雨の予報が続いております。
https://www.meteored.com.bo/tiempo-en_Uyuni-America+Sur-Bolivia-Potosi--1-17628.html

アタカマ砂漠(チリ)
アタカマ砂漠は世界で最も乾燥した場所のひとつとされており、年間降水量が非常に少ないことで有名です。まるで月面に降り立ったかのような光景が広がる月の谷や、ウユニ塩湖に次ぐ大きさのアタカマ塩湖などがあり、チリの人気観光地となっております。
https://jp.pinterest.com/pin/13933080077416428/

雨が降ることはあまりないのですが、数年に一度大雨が降ることがあります。アタカマ地区では、2月12日(水)~2月16日(日)には雷雨が発生し、局所的に雨が降ると予想されています。
場合によっては、雨や河川の氾濫により道路の封鎖や国立公園が閉鎖される可能性がありますので、ご注意ください。

ご参考までに下記に今週1週間のアタカマ州の天気予報をお送りいたしますが、こちらも雨の予報が続いております。
https://www.meteored.com.bo/gn/12532372.htm

過去には標高が高いボリビア国境では雨が激しくなり、チリとの国境が閉鎖された事例もありますが、現時点では通常通り国境通過が可能です。アタカマ砂漠&ウユニ塩湖の周遊ツアーをご予定の場合は情報収集してご注意ください。

尚、現時点では警報の案内のみで観光への影響は確認されていませんが、新たな情報が入り次第ご連絡させていただきます。

ボリビア/サンタクルス市 公共交通機関ストライキ

2025.02.05
ボリビア
ボリビア在サンタクルス領事館より、以下のとおりサンタクルス市公共交通機関の無期限ストライキとそれに伴う注意喚起の案内が届いていますのでご報告させていただきます。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=155252
サンタクルス市の公共交通機関のマイクロバス連合は、市に対し、運賃の値上げを要求し、2月3日(月)から無期限のストライキ及び市内の主要なポイントで、道路封鎖を実施しています。
報道によれば、2月4日(火)現在、市側との間で合意に至たらず、2月5日(水)を期限に、市側からの回答が無い場合は、措置を強化する旨警告しています。

特に市内から空港に向かう主要道路ポイント2カ所が封鎖中のため、空港を利用する場合は、迂回ルートはありますが、タクシー等利用される交通機関に、事前に時間をご確認ください。

ボリビア/デモ行進に伴う注意喚起

2025.01.14
ボリビア
以下の通り、在ボリビア日本大使館より「デモ行進に伴う注意喚起」が発出されています。
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=154752
デモは1月10日(金)より開始されており、デモ参加者は1月13日(月)にラパス市内に集結し、警官隊との小競り合いが発生しています。警官隊により催涙弾が使用されているほか、投石による負傷者も発生している模様です。
参照:https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=154752


参照:https://www.infobae.com/america/america-latina/2025/01/13/tension-en-bolivia-seguidores-de-evo-y-los-gremiales-se-manifiestan-en-la-paz/

デモの内容としましては、ラパスなど他の地域の市民団体が政府に対して、年間予算の見直し、物価上昇に対する対策、労働条件の改善、元モラレス大統領裁判に反対など、あらゆる要求が出ており、今後も突発的なデモが発生すると思われますのでご注意ください。

尚、現時点ではラパス空港、ウユニ空港などへの影響は出ておりません。
新たな情報が入り次第、ご報告させていただきます。

ボリビア/注意喚起(長距離バス内での邦人被害とする窃盗事案の発生)

2024.11.07
ボリビア
ボリビア/注意喚起(長距離バス内での邦人被害とする窃盗事案の発生)(ボリビア大使館情報)

在ボリビア日本大使館からの報告によると
2024年11月6日(水)午前6時頃、長距離バスでウユニからラパスに到着した邦人旅行者1名が、座席上部の棚に置いていた旅券や現金等の貴重品の入った鞄が無くなっていることに気づいた。
旅券、現金、クレジットカード、パソコン等の盗難被害にあったとの報告が出ております。
ここ数年同様の邦人被害報告が上がっております。

ボリビア大使館情報:2024年11月ボリビアにおける長距離バス法人被害窃盗事案について
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=153743

ボリビア大使館情報:2023年6月ボリビアにおける長距離バス法人被害窃盗事案について
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/chui20230629.html

ボリビア大使館情報:2023年3月ボリビアにおける長距離バス法人被害窃盗事案について
https://www.bo.emb-japan.go.jp/itpr_ja/robo20230306.html

弊社ラティーノではラパス⇔ウユニ区間に限らずですが、長距離バスのご手配は一切お受けしておりません。
不特定多数の方の乗り合わせる車両では、何が起きても責任を負えません。また長距離バスは急な時間変更や万が一事故などが発生してもガイドが乗り合わせておりませんので全てご自身で対応しなくてはなりません。

ラティーノではラパス⇔ウユニ間の移動につきましては
少しでも安い夜行長距離バスではなく、空路移動をご提案しております。
また陸路の場合は専用車にて専属ガイド対応でのご手配とさせて頂いておりますので、スリなどの心配もする必要もなくゆっくりとお休み頂きながらの移動が可能です。
まだまだこういったスリ被害なども横行しているエリアだからこそ、安心の為の費用は惜しまずご利用頂くことをお勧めいたします。

アルゼンチン/スマホひったくり被害に注意!スマホ歩き厳禁です

2024.10.07
ペルー ,ブラジル ,メキシコ ,グァテマラ ,ベリーズ ,エルサルバドル ,ニカラグア ,コスタリカ ,パナマ ,コロンビア ,ベネズエラ ,エクアドル ,ボリビア ,パラグアイ ,ウルグアイ ,アルゼンチン ,チリ ,ジャマイカ ,プエルトリコ ,トリニダード・トバゴ ,バハマ ,セントルシア
在アルゼンチン日本大使館からの発表によると
邦人が、ブエノスアイレス市の地下鉄D線に乗車中、前掛けで携行していたリュックサックからスマートフォンをひったくられる事案が発生しました。
ブエノスアイレス市内及び市内近郊でのスマートフォンの盗難事案は依然として頻発しています。
屋外での使用、携行要領については十分注意が必要です。
本文
https://www.anzen.mofa.go.jp/od/ryojiMailDetail.html?keyCd=152538

上記被害報告はアルゼンチンですが、近年ペルー、ボリビア、ブラジル、エクアドル、コロンビアなどを始めどの都市においても
スマートホンのひったくりやスリ被害報告は増えております。
チップを廃棄してしまうと本人確認ができないため、泥棒にとっては格好のターゲットとなっております。
街歩きなどをされる際には人目につかないように持ち歩くなどご注意下さい。
スマホ歩きは厳禁です!!

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